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小沢正彦顔画像「上目遣いでガンとばす」女子児童の靴に体液かけて動画撮影

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小沢正彦(おざわまさひこ)容疑者は、女子児童の運動靴に自分の体液をかけたとして逮捕されました。

この記事では、小沢正彦(おざわまさひこ)容疑者の顔画像について調べています。

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小沢正彦顔画像「上目遣いでガンとばす」

こちらが、小沢まさひこ容疑者の顔画像です。

日テレNEWSより
日テレNEWSより
日テレNEWSより
日テレNEWSより

ほとんど下を向いていますが、一瞬だけ挙げた顔の目つきが「ガンとばして」るような雰囲気をかもし出しています。

とても小学校の教師をしているようには見受けられません。

小沢正彦の勤めていた小学校は「松戸市立高木第二小学校」

小澤まさひこ容疑者の勤めている小学校は、「松戸市立高木第二小学校」であることが報道されています。

おざわまさひこ容疑者のクラスの受け持ちは「6年2組」であることが、松戸市立高木第二小学校のHP(ホームページ)より確認することができました。

6年2組 OM先生

O=小沢 M=正彦で、ほかにイニシャルが「OM」の教師はいませんでしたので、この6年2組が小沢正彦(おざわまさひこ)容疑者の、受け持ちクラスとなります。

こちらの松戸市立高木第二小学校の「学校教育目標」として、「教職員の危機管理意識の向上と、児童の危機防止意識及び技能の育成」の項目として、下記のような項目が掲げられていました。

  • 機をおかない確実な報告・連絡・相談と組織的な対応の徹底。
  • 実効ある交通安全指導、不審者対応・避難訓練の実施。
  • 全学年黄色の登校帽子着用の徹底及び自転車用ヘルメット着用率向上。
  • 「高木二小交通安全の日(11/25)」の趣旨を生かした効果的な実践。
  • モラールアップ委員会の活性化による危機管理の徹底。

この中の、「不審者対応」と「モラールアップ委員会の活性化」という項目に対し、小澤正彦(おざわまさひこ)容疑者は、一体どんな思いで犯行に及んでいたのでしょうか?

小沢容疑者の行ったことは、この項目を打ち立てた松戸市立高木第二小学校の「校長」の面目も何もかもつぶしてしまったことになります。

小澤まさひこ経歴

小澤正彦(おざわまさひこ)容疑者の、経歴を調べてみました。

2018年3月31日 長野県高遠高等学校退職
2021年4月1日  松戸市立高木第二小学校 入社(5年2組担当)
2022年4月4日  松戸市立高木第二小学校   (6年2組担当)

なお、2018年4月~2021年3月31日までの経歴は、わかっていません。

警察は別の事件の関係者として、小沢正彦(おざわまさひこ)容疑者の自宅を家宅捜索したところ、スマートフォンの中に犯行の一部始終が録画された動画が見つかったため、小沢容疑者は10月8日に逮捕されました。

別の事件の関係者として警察が調べていたということは、9月23日に行方不明になり、10月に入って悲しくも遺体で発見された、南朝芽(みなみさや)ちゃんの誘拐事件として捜査を行っているときに、おざわまさひこ容疑者に名前が、捜査線上に浮かんだということです。

ということは、小澤真彦(まさひこ)容疑者は警察によって「わいせつ行為の常習犯」としてマークされていた可能性もあります。

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文部科学省の新しい指針

本年度より、文科省(文部科学省)のわいせつ行為を行った教師に対する新しい指針についてのコメントを見つけました。

本年度から文科省が示した基本的な指針のポイント

・性暴力の可能性が少しでもある場合は、教員免許の再交付を認めない
・再交付の審査では、再び性暴力をしない「高度の蓋然(がいぜん)性」の証明を元教員自身に求   める
・わいせつ行為をした元教員の氏名や処分内容を少なくとも40年間データベースで蓄積
・わいせつ行為をした教員の依願退職を禁止

器物損壊なので刑事罰は、せいぜい簡易裁判で罰金刑程度で、それほどダメージ無い。
だから社会復帰もできる。
問題は、居直ってもう一度教員に採用されること。
物に対しての性的行為といっても、特定の女児の物を狙ったわけだからストーカー行為。
生徒への接近禁止が出た教員は、ほぼ自動的に懲戒免職になる。
これが、いつもいじめられている男性校長に対しての憎悪ゆえの物に対しての破壊行為だったら、ストーカー行為とはいえ、懲戒免職にはならなかったかも。

今回、小澤正彦(おざわまさひこ)容疑者が行った行為は、女子生徒への「直接的」なわいせつ行為ではなく、女子生徒の靴への体液ぶっかけ行為ですので、あくまで「器物破損」行為にあたることです。

しかし、被害者の女子生徒に植え付けた「トラウマ」は、いつまでも消えることはありません。

被害にあった女子生徒の「心のケア」が、何よりも必要です。

情報貴族

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